救急車を適正に利用しましょう 救急車を適正に利用しましょう Share! Share on Facebook (Opens in new window) Facebook Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on X (Opens in new window) X Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp 2022/03/16 Wednesday お知らせ, 健康、医療、福祉, 安全 三重県内で、2020年に救急車で病院に運ばれた人は81,021人でした。このうち51.6%の41,820人が、緊急性の低い軽症患者でした。本当に必要な人が救急医療を受けられるように、救急車を適正に利用しましょう。 <こうした理由で救急車が呼ばれました。本当に救急車が必要でしょうか?> 蚊に刺されてかゆい 海水浴に行った。日焼けした足がヒリヒリする 紙で指を切った。血は止まっているが・・・ 病院でもらった薬がなくなった 今日が入院予定日だから病院に行きたい 病院で待つのが面倒なので救急車を呼んだ 緊急性が高いと判断した時は、迷わず119番(原則日本語のみ)に電話してください! こちらから、救急車の呼び方・救急車が必要な症状(大人と子ども)・熱中症とは・救急車を呼ぶときのポイント、が見られますので、ご活用ください。 (日本語)救急車利用ガイド(消防庁ホームページより) Share! Share on Facebook (Opens in new window) Facebook Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on X (Opens in new window) X Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp « 火災を起こさないように気をつけましょう 令和4年度みえ夜間学級体験教室「まなみえ」を開催します »