
これから夏の行楽シーズンを迎え、夏休みやレジャーなどによって交通量が増加することに加え、開放感や暑さからの疲労などにより交通事故の多発が心配されます。
交通ルールを守り、正しい交通マナーの実践を習慣づけて、一人ひとりの交通安全意識を高めましょう。
☆運動の重点
○子どもと高齢者の交通事故防止(特に、横断歩道における歩行者優先の徹底)
○飲酒運転の根絶
○後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
○自転車の安全利用の推進
【問い合わせ先】
警察本部 交通企画課
TEL 059-222-0110