
フランス近代絵画の巨匠アルベール・マルケ(1875~1947)の日本では35年ぶりとなる回顧展(1人の作家の活動を紹介する展覧会)を開催します。日本やフランスの美術館や個人のコレクションから、油彩画を中心に素描を含む約100点を展示します。パリのセーヌ河や旅先の海を描いた水辺の風景に焦点を当て、マルケ作品の魅力に迫ります。
- 展覧会名
生誕150周年 アルベール・マルケ展 水辺を愛した画家
▼詳しい情報はこちらのページを見てください。
https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/000313166.htm
※日本語のページですが、翻訳機能を使って読んでください。
- 期間
2026年8月8日(土)から9月13日(日)まで
*会期中、一部の作品の展示替えを行います。
- 開館時間
午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
- 休館日
月曜日
- 観覧料
大人:1,200(1,000)円|学生:1,000(800)円|高校生以下無料
- ( )内は20名以上の団体割引料金
- この料金で常設展示もご覧いただけます。
- 生徒・学生の方は生徒手帳、学生証等をご提示ください。
- 障害者手帳等(アプリ含む)をお持ちの方および付き添いの方1名は観覧無料
- 家庭の日(8月16日)は団体割引料金でご覧いただけます。
- 問い合わせ
三重県立美術館
〒514-0007 三重県津市大谷町11
電話 059-227-2100
Eメール bijutsu★pref.mie.lg.jp(★を@に置き換えてください。)